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肘・手首の痛み

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肘や手首は日常生活で欠かせない部分であり、思っている以上に酷使しています。

肘の痛み

肘関節は三つの骨からなり、三つの関節があります。

上腕骨と、肘から先にある橈骨、尺骨の3本の骨がそれぞれ関節構造を持っているため、曲げる・伸ばすという動作のほか、肘をひねる動きも可能になっているのです。

 

よくみられる肘の痛みについて

1、肘の関節機能障害

簡単に言えば、肘の関節がズレていたり、肘の関節の動きが滑らかでないために痛みを起こしているケースです。

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2、ゴルフ肘テニス肘

肘の内側を痛めることをゴルフ肘、外側を痛めることをテニス肘と言います。正式にはゴルフ肘は『内側上顆炎』、テニス肘は『外側上顆炎』といいます。これらはそれぞれのスポーツの特性上、内側もしくは外側を痛めやすいためにそう名付けられています。

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3、肘頭滑液包炎

滑液包というのは、関節を滑らかに動かすために潤滑油の役割をする滑液を溜めているところです。ここが何らかのきっかけで痛み起こすと滑液包炎という状態になります。

 

手首の痛み

手首は複雑な構造をしていて、手首の根元には豆粒のような骨が8個あります。

細かく骨が分かれて関節構造を取っていることで、自由自在に動かせるようになっているのです。

手首を痛めるきっかけは様々ですが、よく聞かれる訴えとしては『重たいものを持っていた』、『スポーツで無理な力が入った』、『産後の抱っこで常に負担がかかっているために痛くなった』などです。

特に多いのは、産後の腱鞘炎。

放置しておいてもよくならないケースが多く、早めの対処が必要です。

よくみられる手首の痛み

1、手首の関節機能障害

手首の関節がズレている、もしくは動きが滑らかでないために痛みを起こしているケース。

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2、腱鞘炎

文字をたくさん書く仕事、手首を使った反復作業(例:大工など)、産後の腱鞘炎など様々です。

腱鞘炎のページへ

産後の腱鞘炎のページへ

 

サンフラワー・カイロプラクティック横浜では・・・

肘の痛み、手首の痛みではまずどのような動作が痛いのか、どこが痛いのかを確認していきます。そのうえで関節の動きを見たり、周囲の筋肉の緊張をみて治療を行います。

意外と肩や姿勢のバランスが関係していることも多いです。

例えば、肩が少し前に入った姿勢で肘や手首を使おうとしたとします。

肩が前に入ると手の向きが変わり内側に回旋してしまうので、その状態で肘や手首を使っていると負担がかかり痛みを起こすことがあるからです。

そのため、肘や手首だけでなく何が関わっているのかを確認して治療を進めていきます。

 

肘や手首の痛みの症例


 

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